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シェアスペースの利用状況や個人デスクの「在席・空席を可視化」するセンサー発売

オプテックス株式会社(本社:滋賀県大津市、代表取締役社長:上村 透、以下「オプテックス」)は、オフィス内の会議室利用状況やシェアスペースの在席状況などを確認できる存在検知センサー「CPD」を8月より販売開始する。

働き方改革に代表される、活発なコミュニケーションや自由なワークスタイルに合致した、フリースペースの効果的な運用を実現するために開発した製品という。

コワーキングスペースの空席状況を確認するなどの応用に期待できる。

製品イメージオプテックス存在検知センサー「CPD」製品イメージ
設置イメージオプテックス存在検知センサー「CPD」設置イメージ

ニュースソース

[blogcard url=”https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000046.000012195.html”]

オプテックス株式会社

[blogcard url=”http://www.optex.co.jp/”]

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